【第14回交通安全特別強化月間ニュース⑩】目視とミラーの見え方を実感~in神戸営業所~

 

 交通安全特別強化月間の取り組みとして、9月16日(木)、乗務員班長発案で、目視でのバックとミラーでのバックの見え方の違いを指導したいという意見があり、乗務員ミーティングの時間を使って実施しました。参加者からは「ミラーで確認するのと、目視で確認するのとではずいぶん距離感が違う」「ミラー確認時、まだ大丈夫だと思っていたら目印のコーンを越えてしまった」「用心しすぎてだいぶ手前で停止した。距離を確認するのは難しい」「目視の方が後方の距離を確認しやすい」といった声が上がりました。

 また、小野営業所輸送課で実施している「ハザードカード」を利用した注意喚起を神戸営業所でも展開しています。

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