8月下旬より野田流通センターと桶川流通センターで、タブレット端末を新たに活用した仕分け作業を開始しました。これまで、仕分けラベルを見て仕分けをしていましたが、タブレット端末を使用すことで、表示が大きくなり、作業も早くなりました。
作業者からは、「ラベルに比べ、タブレット端末は大きく表示されるので、とても見やすくなった」「簡単になった」などの声も上がり、さらなるタブレット端末の活用の幅が期待されます。
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